kensiroukun’s diary

コツコツブログを書いていくのでよろしくお願いします。ジャンルは様々です。皆さんの役に立てるようなブログを更新していきます。ケンシロォウブログ という名でyoutubeをやっております。主にアニメーションを作成しています

約半年間 無調整豆乳を飲んでみた感想

僕はタイトルにある通り、豆乳を約半年間飲んでました。期間は、中学三年から高校にかけてです。実際に飲んでみた結果や効果をご紹介したいと思います。

 1.豆乳を飲むことによって得られる効果

豆乳にはイソフラボンと呼ばれる女性ホルモンに似た作用があります。その効果として、更年期障害の症状を緩和する作用があります。更年期障害は女性ホルモンの分泌が急激に減少することによってさまざまな身体症状を起こすこと。)この更年期障害は女性だけでなく男性にも起こりうる可能性があります。 僕は男ですが注意せねば…

次に美肌効果があります。女性にとってはうれしい情報ですね。肌のトラブルなんかもこの女性ホルモンが関係しています。そんな中イソフラボンを摂取することによって、肌を美しい状態に保たせてくれます。 化粧水なんかでは賄えない部分を補ってくれることでしょう。

また、抗酸化作用や血流を改善する効果もあります。具体的にどういう効果かと言いますと、女性ホルモンの減少によって血行不良を招いたり、冷え性、頭痛などの身体症状が現れます。そんな症状をイソフラボンを摂取することによって緩和して区てます。また、イソフラボンには強い抗酸化作用を持っているため、ウイルスや細菌を除去してくれます。(たしか、たまねぎも強い抗酸化作用を持ってますよ)

これは、疑問を持つ方もいると思いますが、女性化する⁉です。これを聞いて鋭い方はこう思ったかもしれません。豆乳を飲んで、女性化したいわけ?と。 いえいえ違いますよ。あくまで、検証のため飲んでますから。詳しくは下のほうに書いてますんで。

話がずれましたが、一部ではかなり噂になっています。豆乳を過剰摂取して、胸が出てきたとか。顔つきが中性的になるだとか。)まあ、なぜ噂が立ってるかは、女性ホルモンに似た物質のエストロゲンが入っているからでしょうね。それを摂取すれば、女性化する、と思ったのでしょう。(多分)まあ信じるか信じないかはあなた次第ですけどね。(関暁夫風)

2.僕がなぜ豆乳を飲もうと思ったのか理由

僕がなぜ豆乳を摂取しようと思った理由として、実際にこのような記事を読んだからです。それは、天パの人が豆乳を飲むと直毛になる⁉という記事です。写真がなくて申し訳ないですが、僕は昔、直毛だったけどある日を境に誰もが思う天然パーマになってしまったのです。その自分の天パを治したくて豆乳を飲んでました。一種の検証として…

しょうもないと思った方もいると思いますが僕はいたって真剣でした。治ると半年間思いながら飲んでました。雨の日も風の日も風邪の日も、旅行へ行くときも欠かさず毎日飲んでました。 僕が飲んでたのは無調整豆乳です。最初はマジで、飲むのに抵抗がありましたが、牛乳と割って飲んだら、あらおいしい! 

 豆乳を飲むなら無調整豆乳がおすすめです。だって調整されたのより100%のほうが栄養あるじゃん、てことです。てか、一回だけ調整豆乳(緑いやつ)を飲んでみたのですがむしろこっちのほうが口に合いませんでした。なぜか。おいしいと感じる人も、もちろんいますよ。

豆乳が口に合わない場合は色々な種類の豆乳があります。例えばピーチやココアやバナナ味だったり。そこからチャレンジするのもいいかと思いますね。豆乳を投入。

3.実際に半年間飲んでみた感想

一番聞きたいのはここかと思います。実際に飲んでみて、確かに髪質が変わったといわれました。個人的にも天パが少し落ち着いて、セットしやすくなりました。画像があるなら見せたいのですが… そして、ニキビもそのころはあまり出てませんでした。あといいのか悪いのかわかりませんが、性欲が抑制されてたのかなと感じますね。それと、これは一概には言えないのですが、飲む前と比べて、筋肉がつきにくくなったのかなと感じました。(筋トレに問題があるのかもしれませんが…)

あと顔が中性的になると噂になっていましたが個人的には、うーん…て感じでした。女性化するともありましたが、これは検証不能でしたすみません… 豆乳の効果は自分で体感するしかないように感じます。おためしあれ!

4.結論

自分で体感したほうが良い! これらに述べたことは、実際にやってみた感想であり真偽を判断することはできないです。あくまで、へぇーそうなんだ程度で受け止めてください。まれにアレルギー反応が出る可能性があるのでそれだけは注意してくださいね。ちなみに僕自身アレルギー反応が出たので止めました。死にはしなかったけど喉がかゆくなりました。 以上また次回おたのしみに~